垂渓庵です。
一川は「世界で一番受けたい授業」 に出て以降、同じような情報番組にいくつも出演している。「世界で~」にも三、四回出演したのではなかったか。確かに彼のやっている研究は、ビジュアル面でも興味深いものがある。これからも活躍することを期待している。
以下本文
前回、前々回にメッセージを紹介した、「世界で一番受けたい授業」の一川誠さんは、わたしの大学の同期で、実は顔を合わせる機会があれば、お互いに名字を呼び捨てにする間柄です。大学の学部、大学院と七~八年間同じキャンパスで過ごしていました。そういうわけで、彼にまつわる思い出を少し書いてみようと思います。この項目では一川さんのことを一川君と書きたいと思います。
2012年3月17日土曜日
旧暦2/25 再掲 続・千葉大学准教授 一川誠先生に聞く
垂渓庵です。
次の記事にも記したように、大学院生の頃、彼は反転眼鏡をかけて生活する被験者をやっていたように思う。大学の研究室に泊まり込みだったのではないか。遊びに行って眼鏡をかけさせてもらったことがある。視野がグラグラして気持ち悪かったのを覚えている。
以下本文
前回に続いて「世界一受けたい授業」でおなじみの一川誠さんへのインタビューです。
自分の進路、お子さんの進路についてあれこれ考えるきっかけになるのではないかと思います。
次の記事にも記したように、大学院生の頃、彼は反転眼鏡をかけて生活する被験者をやっていたように思う。大学の研究室に泊まり込みだったのではないか。遊びに行って眼鏡をかけさせてもらったことがある。視野がグラグラして気持ち悪かったのを覚えている。
以下本文
前回に続いて「世界一受けたい授業」でおなじみの一川誠さんへのインタビューです。
自分の進路、お子さんの進路についてあれこれ考えるきっかけになるのではないかと思います。
旧暦2/25 再掲 千葉大学准教授 一川誠先生に聞く
垂渓庵です。
これは2007年の7月に公開したもの。後の記事にも書いたように、一川誠は大学時代の友人だ。テレビだけでは分かりにくい彼の人柄が以下の質疑からなんとなく分かるんじゃないか。彼も含む他の友人達と一緒に京都や岡山に行ったのは、もう十年近く前になるだろうか。今日は3本公開予定です。
以下本文
千葉大学准教授の一川誠さんが、中学生・高校生に向けてのメッセージを一問一答の形式で寄せてくださいました。一川さんは、先日(7月14日)の「世界一受けたい授業」(日本テレビ)に登場された先生です。2005年5月の同番組にも登場しておられますから、二回目の登場ということになります。両回とも人間の時間感覚や知覚の処理についての興味深い映像や現象が紹介されていました。
その他にも2003年に日本科学未来館などで行われた「時間旅行」展‐TIME! TIME! TIME!のナビゲーターをつとめておられました。昨年暮れにはジャーナリストの池上彰さんとの共著『大人になると、なぜ1年が短くなるのか? 』(宝島社)を出版されるなど多彩な活躍をしておられる気鋭の研究者です。
これは2007年の7月に公開したもの。後の記事にも書いたように、一川誠は大学時代の友人だ。テレビだけでは分かりにくい彼の人柄が以下の質疑からなんとなく分かるんじゃないか。彼も含む他の友人達と一緒に京都や岡山に行ったのは、もう十年近く前になるだろうか。今日は3本公開予定です。
以下本文
千葉大学准教授の一川誠さんが、中学生・高校生に向けてのメッセージを一問一答の形式で寄せてくださいました。一川さんは、先日(7月14日)の「世界一受けたい授業」(日本テレビ)に登場された先生です。2005年5月の同番組にも登場しておられますから、二回目の登場ということになります。両回とも人間の時間感覚や知覚の処理についての興味深い映像や現象が紹介されていました。
その他にも2003年に日本科学未来館などで行われた「時間旅行」展‐TIME! TIME! TIME!のナビゲーターをつとめておられました。昨年暮れにはジャーナリストの池上彰さんとの共著『大人になると、なぜ1年が短くなるのか? 』(宝島社)を出版されるなど多彩な活躍をしておられる気鋭の研究者です。
登録:
投稿 (Atom)